「お元気ですか?」電話で話そうプログラム 再開のお知らせ
最近どうしてますか?
~JSSコーディネーターと話そう~
昨年期間限定で行った「お元気ですか?プログラム」が帰ってきました!
なかなか終わりの見えないパンデミック。特に感染ハイリスクのシニア世代の方々は、以前の様に気軽に人と会って話す事が未だ難しい状況にある方も多いのではないでしょうか。孤立感を深めやすい状況が続く中、心のケアが一層大切になってきています。そこで、JSSでは昨年期間限定で行った、電話で話そうプログラム「お元気ですか」を再開いたします。
1回だけのおしゃべり・相談はもちろん、定期的にお電話などでおしゃべりを設定することも可能です(12月までの期間限定)。JSSスタッフと電話で気軽にお話ししてみませんか?
こんな人はぜひお電話ください!
- 60歳以上で日本のバックグラウンド(言語・生まれ・文化)をもっている
- この人(↑)の介護をしている
- この人(↑)を知っていて、心配している
※ 会話は日本語か英語となります。
電話でどんな話をするの?
- パンデミック前後で変わったこと:生活、健康、ソーシャルライフ、アクティビティなど
- 最近どうされているか
- 困っていること、難しさを感じていること
- 楽しかった・嬉しかったこと、悲しかったこと
- 心配なこと、知りたいなと思っていること
- その他、時間が許す限りなんでも!
話してみようかな・話してみたいかな、と思ったら
以下のいずれかの方法でお申込みください。
【方法1】下のオンライン登録フォームを使う。
お申込みをいただいた順に、お話しする日にちを決めるためご連絡します。
【方法2】担当者までお気軽にお問合せください。
Japanese Social Services (JSS) るみこ programs@jss.ca / 416-385-9200
※お電話:受けた職員が折り返すよう担当に伝えますので、お名前とお電話番号を残してください。
みなさまのお申込みをお待ちしています!
主催:Japanese Social Services (Konnichiwa Program)
協力:Momiji Health Care Society